ハワイアンジュエリーLino

東京足立、埼玉草加・川口から近い手作りハワイアンジュエリー体験教室。オリジナルシルバーアクセサリーのネット販売も!

TEL.050-3635-0883

埼玉県草加市(足立区寄り)

見沼代親水公園駅から徒歩6分

(都営 日暮里・舎人ライナー終点)

出来事

羽生結弦選手はスーパー表現人

平昌オリンピック、いよいよ終盤ですね。

日頃スポーツにはそれほど関心の無いわたしも、
オリンピックとなればやはり日本人選手の応援をしたくなるもの。
冬季五輪では特に芸術性の高いフィギュアスケートに注目しました。
アイスダンスもかなり好きな種目です。
こういった種目は、演技の他にもコスチュームを見るだけでも
とても楽しめますよね。

 

そこでちょっと気付いたことがあります。

見事金メダルを勝ち取った羽生選手ですが、演技の時大ぶりなペンダントを着けています。
それがショートプログラムでは、はじめのうちはハイネックの衣装の襟元にしまって、
見えなくしてあるんです。そして演技が始まり、クルクル回っているうちに
遠心力でペンダントが自然と現れる…
時間の経過によって変化するコスチューム…
とても細かいことだけど、これって演出なんでしょうね。
そうだとわたしは思ってます。
それも衣装の関係で、女子にはできない演出ですよね。
しかもあの遠心力に耐えうるペンダントだから多分オーダー。
強靭に作られたワンオフジュエリーなのではないか、と勝手に思ってます。
なんか拘りがスゴイな!!妥協って言葉は彼の中に無いんだろうな。

それから、羽生選手が履いているスケート靴の刃
(ブレードっていうのかな?)の色が黒っぽく見えたのです。
今までは、というか普通は銀色だと思うのですが、
平昌オリンピックでは黒というかガンメタカラーというか。
そういうの初めて見たので、とても新鮮で印象的でした。
その黒い刃が、黒い靴とパンツと一体化していて、ただでさえ長い
羽生選手の脚が、よりスラーッと映えて、すごく美しいな…と思いました。
技術だけでなく、ビジュアルを美しく魅せるということも大切な要素ですよね?きっと。

そんなことから、羽生結弦という人は根っからの「表現人」なんだなって、
オリンピックを観ていてそう思いました。

 

あと靴繋がりで、カーリングの日本人女子選手が競技中に履いてる靴って
かわいくないですか?
あれの左右両方とも滑り止めになってるのがあったら欲しいです。
大雪に備えてスパイク付きのスノーブーツ買ったばかりですが、
スノーブーツ履くほどでもないけど、溶け残った雪が固まって、
道がツルツル滑って危ない時ってありますもんね。
そんな時にあの靴履いたら安全だしかわいいし。。。

 

以上、わたし目線のオリンピックの楽しみ方でしたが、
実はいっちばん好きなのは開会式と閉会式だったりします♪
ああいうショーアップされたセレモニーって、観てるだけで
なぜか目がウルウルするくらい感動しちゃうんですよね~、昔から。

開催までいろいろあるとは思いますが、2年後の東京オリンピックも
楽しみにしています! (パラリンピックもありますね!)

 

…と、オリンピックの話から繋げるのはおこがましいですが、
わたくし、現在開催中の “世界初のチェインメイルジュエリーコンペ”
(楽習フォーラム主催)へのエントリーを完了いたしました。

エントリーしたのは、規定に沿って制作した完全オリジナル作品3点。

あとは作品提出期限までに、既に完成している作品を細部まで点検し、
心をこめて梱包し、丁寧に発送します。

結果はどうなるか予想もつきませんが、今の自分にやれるだけのことはやりました。
オリンピックじゃないけど、作品を見てくださる人の心を少しでも動かすことが
できればいいなぁ…と思っています。

箸にも棒にも掛からなかったら? …笑うしかないですねっ^^
ま、なるようになるサ!!

 

 

戌年!本年もよろしくお願いいたします


オーダーでお作りしたミニチュアシュナウザーのリングです。
今年の干支にピッタリなので載せてみました♪

 

さて、早いもので1月も半分過ぎてしまいました。

昨年制作のご依頼をいただいていたアイテムがいくつかあったのですが、
先週その全てを無事納品させていただきました。

制作する時は穏やかな気持ちで丁寧に、をいつも心掛けています。
そして納得のいく仕上がりになるまで、どうしてもお時間をいただいて
しまうのですが、ご依頼くださるお客さまには深いご理解をいただき、
感謝するばかりです。
これからもお客さまの心に寄り添いながら、喜んでいただける作品作りを
続けていきたいと思っております。

 

手作りジュエリー教室、手作りハワイアンジュエリー教室への
レッスンご参加も心よりお待ちしております。

ご予約はどうぞお早めに、出来ましたら実施日まで2週間以上の
余裕を持ってお申込みいただきますようお願いいたします。

 

わたくしKAORUの個人的な活動としましては、
今年は作品コンペへの参加や、ジュエリー関連資格の昇級試験にも
挑戦したいと思っています。

 

何をするにも健康第一。
みなさまも健やかな身体と心で、素敵なジュエリーライフを満喫してくださいね^^

Happy Shiny Jewelry Life ★

 

くらふとじゅえりーくらぶ・りの
ハワイアンジュエリーLino
メモリーズマスターLino

…KAORUでした。

 

 

年の瀬にへらぶなサプライズ!!

KAORUです。大掃除の合間にブログを書いています。

一昨日から、日頃なかなか小まめには出来ていない家中のカーテンの洗濯に
追われています。一気に全部外してしまうと外から家の中が丸見えに
なってしまうので、レースと遮光を日毎に分けて計画的に進めています。
そして洗濯の合間にお掃除三昧。
カーテンを外したタイミングで窓拭きをし、玄関の外側と内側も入念に。

ジュエリー制作をするお部屋はここ数年で道工具と材料が爆発的に増え、
収納から見直さないと片付かない状態になっているので、ざっと片付け
掃除をするに留まり、年が明けたら落ち着いて整理整頓を考えたいと
思っています。
そして体験にいらしたお客さまの居心地を重視したお部屋作りを
目指したいと、強く思う今日この頃です。

 

さて、先ほど郵便受けにAmazonの包みが…「何だろう?」
心当たりが無かったので不思議に思いながら開けてみると…
月刊へら専科 2月号  が出て来ました。

注文した覚えが無いので、もしかしたら…と目次を探ると

“マッキーが思うヘラブナ釣り[その7]
ヘラブナのアクセサリーを制作”

の文字を発見!
192ページを捲ってみると…

 

うわ~~~!!
純銀ヘラブナさんのウキウキアンクレット をオーダーしてくださった
まっきぃこと木次真紀さんが、このジュエリーの記事をコラムに
載せてくださっていたのです!!びっくりしました!!
そして感激~~~ッ(>_<)

オーダーに至る経緯から制作途中のやりとり、贈ったお仲間さまの様子など
一連のストーリーが綴られていて、「あぁ~…くじけそうになりながらも、
あーでもないこーでもないってLINEやりとりしながら、まっきぃと共に
創りあげたんだよなぁ」と、試行錯誤に燃えた夏の日々を懐かしく思い出しました。

「女子も男子も楽しめるヘラブナグッズを増やすことも、ヘラ女子の役目なのだと
使命感に燃えております。」とコラムを締めくくったまっきぃには
改めて感謝の気持ちをお伝えします。本当にありがとうございました。
わざわざ雑誌送付のお気遣いもありがとうございました^^

 

このオーダーは、生き物モチーフを作った経験に乏しかったわたしに
小さな自信を与えてくれるきっかけにもなりました。
そういう気が流れている時には、不思議と同じようなオーダーが重なるもので、
同時期に別のお客さまから、何種類か生き物モチーフのオーダーをいただきました。

現在も1点、生き物関連のオーダーをいただいていますが、
お届けは年明けになってしまいそうです。
(お客さま、もしご覧になっていましたら、お時間かかってすみません。
丁寧にお作りしていますので、もう少々お待ちくださいませ。m(__)m)

 

という近況報告でした。
お掃除も完了間近。
今日中にお正月飾りを付けて、気持ちよく新年を迎えたいと思います。

今年も残すところあと僅か。
みなさま どうぞ良いお年をお迎えくださいませ。

 

わたしは今夜から年末恒例のソーキそばの仕込みに入りま~す^^

 

木次真紀さんブログ ⇒ マイペース!マイリズム!

月刊ヘラ専科 2月号


純銀ヘラブナさんのウキウキアンクレット

Creemaにて販売中 ⇒ くらふとじゅえりーくらぶ・りの

 

 

造幣局で見た日本人気質

JJA(日本ジュエリー協会)主催、JC資格者を対象とした
造幣局特別見学会に参加しました。

 

造幣局は大阪が本局で、広島と埼玉に支局があります。
さいたま支局は、以前は東京豊島区の池袋にありましたが、
東日本の震災後、豊島区には防災用の大きな公園が無かったことから、
公園設置のため埼玉に移転したのだそうです。

移転したのが昨年10月ということで、まだ真新しい さいたま支局。
博物館と工場が別棟になっていて厳重なセキュリティーの中、
ガイドさんに引率されいろいろと見せていただきました。

 

見学概要は次の通り。

1. 造幣東京博物館(概要ビデオ、貨幣の製造方法、偽造防止対策、古銭、
世界のコイン等)
2. 貨幣工場見学(プルーフ貨幣製造工程)
3. 装金工場見学(勲章の製造工程)
4. 試験検定工場見学(試料採取、分析、打刻)
5. ホールマーク事業についてプレゼン&質疑応答

 

 

額面1,000円の記念硬貨は1,000円として使うことが出来ますが、
それを1,000円で買うことは出来ません。売価はおよそ6,000円強。
ですが暴利を貪っていると思うなかれ、通常硬貨とは原材料も異なり、
機械を使う工程ももちろんありますが、丁寧で緻密な手作業と
何段階もの人の目による検品を経て完成する硬貨の美しい輝きを見れば
それはれっきとした芸術品。むしろ安いくらいです。

 

偽造防止への飽くなき探求にも驚かされました。
500円硬貨に入った角度によって浮き出る文字や斜めギザといった
加工は、最高の技術を持ってこそなせる技なのです。

その技術は世界中から高い評価を得ていて、ニュージーランドを
はじめとする各国の記念銀貨はおろか、今や通常貨幣の製造まで請け負うほど。
バングラデシュの「2タカ」という硬貨はなんと日本製なのだそうです。

 

ちなみに造幣局は硬貨を作るところで、紙幣は作っていません。
お札を見ればちゃんと書いてありますが「国立印刷局」という
全く別の所で作っているのです。
そこもまた面白そうだなぁと思いますが…

何といっても硬貨や勲章を作る工程で目にする機械(勲章に七宝を焼き付ける電気窯、
バレル研磨機など)や、様々な道工具などはジュエリー制作と重なる部分も多く、
とても興味深かったです。

 

わたしは仕事柄既成ジュエリーの刻印部分をルーペで見る機会がとても多いため、
造幣局で打刻した日本のホールマーク(品位証明記号)は、海外のそれとは
比べ物にならないくらいきれいだということを、以前から身をもって
知っていました。なので今日は実際、職人さんが目の前でホールマークを
打刻するところを見ることが出来て、とても感動しました。
発注指示書に従って1個1個几帳面に打刻するその安定した正確さ、
熟練の技は日本の誇りとさえ思えたほどです。

 

時間が押して博物館は所々端折りながらの見学だったのが少し残念でした。
ガイドさん無しの見学なら誰でもいつでも出来る(工場は平日のみ)そうなので
今度またゆっくり見に行きたいです。

 

工場と勲章は撮影NG、工場以外にあった精密機械なども
大っぴらに公開しないでくださいとのことでしたので、
あまり写真がありません。
なので、いただいた資料とお土産に買って来た「造幣ラムネ」の
写真を載せておきますね♪

 

あ そうそう、造幣局内で「ミント」という言葉をそこらじゅうで目にしたので
質疑応答の時「ミントって何ですか?」と質問したら、
ズバリ「MINT=造幣局」(英語)でした^^;

へ~そうなんだ~!!
ほかの参加者の皆さん知ってたのかな??

いろいろお勉強になって、すご~く楽しい見学会でした。

 

 

初めてのジャパンジュエリーフェアで気分は上がりまくり!

一昨日、昨日、今日と東京ビッグサイトのジャパンジュエリーフェアを訪れ、
ジュエリーにどっぷり浸かっています。

このイベントは、今年の春ジュエリーコディネーターの資格を取得したことで
初めて知ったので、わたしにとって全てが新鮮です。

 

多くの企業が出展していて、右を見ても左を見ても宝石だらけ★
こんな状況に身を置いたことが今まで無かったので、気分は上がりまくり⤴︎⤴︎⤴︎
きっと宝石たちからパワーをもらっているんだと思います。

 

特に興奮したのは最終日『ジュエリー業界が選ぶウーマンオブザイヤー2017』の
表彰式とトークショー、受賞された木村文乃さんが素敵過ぎて感動しています!!

数億円するダイヤモンドのネックレスとイヤリングとリングを身に付け
ステージに立つ姿はあまりに美し過ぎて溜め息が…
ダイヤの輝きにも劣らない煌めく笑顔と、聡明なトークがとても印象的でした。
プレス関係者しか写真を撮れなかったのが残念。

 

ジュエリーファッションショーを観たり、セミナー聴講したり、
ジュエリーコーディネーター公開接客コンテストを見て審査投票したり、
変わった素材のパーツを試しに買ってみたり…。

楽しくていろんな発見があった3日間でした。
*.:*・'(*゚▽゚*)’・*:.。.・*

 

コンテストに入選しました!

近況ご報告です。エントリーしていました
「第15回 銀粘土でつくるシルバーアクセサリーコンテスト」に入選しました。
一昨年「第14回」の初エントリーに引き続きの入選、ホッと胸を撫で下ろしています。

秋に東京芸術劇場で展示されるので、ぜひ足をお運びいただけたら嬉しいです。

詳細はまた近くなったらお知らせします^^

 

 

本日よりジュエリーコーディネーターです!

ご報告です。
検定試験に合格し、晴れてジュエリーコーディネーターに認定されました!

3月の受験から早4か月。
既に合格発表はあったものの、認定登録が完了するまでは
ジュエリーコーディネーターを名乗ってはいけない、
との注意書きがあったので、今まで黙っていました。

 

昨日、ようやく認定証と認定カードと、なんとルビーがセットされた
認定バッジ(さすがジュエリー関連!)が届きました。

認定証に記された日付は「2017年7月1日」となっているので、
今日から堂々と胸を張ってジュエリーコーディネーターを
名乗ることができるわけです♪

 

そもそもジュエリーコーディネーターって何?という
声が聞こえてきそうですが…

簡単に言うと、ジュエリー全般(素材、製造、商品、販売、倫理的なこと)
に関する知識を習得し、お客さまのお役に立つことの出来る人材のことです。

この資格を生かし、これからもジュエリーを通じて
益々みなさまのお役に立ちたいと願って止まない今日この頃です。

 

こんなジュエリーを作って欲しい、自分で作りたい、とか
コーディネートのご相談なども大歓迎です。
カラーコーディネート関連の資格も持ち合わせていますので、
お洋服とジュエリーのコーディネートとか、
その方に似合うジュエリーを選んで差し上げることとか、得意です!

それから
オリジナル商品に関しましては、ネットを介さずご注文いただくことが
多いので、なかなかネットショップに商品が並びませんが、
ご要望がありましたら いつでもお気軽にお問合せくださいませ。

 

今後ともどうぞよろしくお願いいたします^^
ジュエリーでみなさまのお役に立ちたい、KAORUでした。

 

 

年明けのごあいさつ…今ごろ

2017年が明けて半月経ってしまいました。
今更ながらご挨拶を…

昨年はサロン内、サロン外でアートクレイシルバー、チェインメイルジェリー、
手作りハワイアンジュエリーの単発講座を何本かやらせていただきました。
作っていて心が弾み、完成した作品を見て笑顔が輝く…
いずれもそんな和める講座だったな~と振り返っています^^

イベント出展もさせていただきました。
年内活動の締めとしては、エコプロ2016に環境クラフト指導員として
純銀アート協会のワークショップ講師を担当し、締め括りとさせていただきました。

 

そして暮れも押し迫った頃、突然体調を崩すというアクシデントに見舞われました。
発熱のため4日間寝込み、辛うじて大晦日の夕方に復活を果たすというギリギリの年越し。
明けて2日、親姉妹家族が集まる新年会には無事参加することができました。

暮れに遂に大台に乗ったわたしゆえ、

調子が良くない時だってあるよね~
寄る年波には逆らえないものよね~

…と、のんきに構えています。
あまりカリカリと神経質になるのも良くないですからね^^

そんな年末年始でしたが、ありがたいことにオーダーをいただいていまして、
制作や納品といったことにも勤しんでいました。
(一部まだお届けが済んでいない作品もあります)

 

体調管理をしていても調子を崩しがち…
制作に没頭しているとブログに手を付けられない…

そんなヘタレで不器用なわたしですが、今年もムリをせず
できる範囲でがんばれたらいいな…と思っています。

折角ご注文いただいたジュエリーは、健やかで穏やかでハッピーな
気持ちの時に作ってお届けしたい! というのがわたしのモットーなので、
もしかしたらご迷惑をおかけすることもあるかもしれませんが、
ご理解をいただき温かく受け止めていただけたら幸いです。

今年もLinoのハンドメイドジュエリーであなたの笑顔をキラキラに♪

どうぞよろしくお願いいたしますm(__)m

 

 

手作りを楽しみながら親しむ環境クラフト ~エコプロダクツ2015~

去る10日~12日まで東京ビッグサイトで行われたエコプロダクツ2015。
1日だけでしたが、環境クラフト指導員として、純銀アート協会の
体験ブース講師を務めさせていただきました。

ecop2015

私が担当した日は平日にも関わらず、会場は多くのお客さまで
賑わっていました。お客さまはECO関連企業の方や、
自然モチーフが大好きとおっしゃるOLさん、
修学旅行中の学生さんなど本当に様々。

「銀がどうして環境と関係あるんですか?」
「銀粘土ってどんな感触ですか?触らせてください」

これがわたしがお客さまから一番多く聞いた言葉です。

レントゲンフィルムや現像後の廃液などから回収された銀を
有効活用すべく、誰でも手軽に手作り純銀アクセサリーを
楽しめるようにという理念の基に生まれたのが銀粘土です。
粉末の純銀に水とバインダーという つなぎ を混ぜたもので、
感触はとても柔らかくまさに粘土。
その柔らかさを生かして、様々な造形を施すことが可能です。
焼成後は “純銀” になるのが何といっても魅力☆
旅の想い出に、拾って持ち帰った葉っぱやどんぐりや貝がらなどを
アクセサリーとして残しておく…なんて素敵だと思いませんか?

こんなお話をさせていただきながら、本物の葉っぱを用いた
リーフモチーフのストラップ作りを楽しんでいただきました。

みなさん環境クラフトに興味を持っていただけたようで
とても有意義なイベントとなりました。
これからもリサイクルの大切さと手作りの温かみを
多くの方にお伝えしていきたいと思います。